のほほん日記的な何か
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喋り方。
いや、なんかもう・・・ブログだし気軽に記事書いちゃおうと思うんだb
どうせ閲覧者少ないだろうから自由でいいかなって思っちゃってね♪

・・・あ、以上で心の声は終了にしますね~。


はてさて、今日はいささか真面目な話です。 っていうか本家サイトの論文のようなものです。
この論文は少しいつもと違いまして、主観が混じる部分が少々ございます。
そのようなわけで、ある方には愚痴として見える事があり、大変不快でしょうので、
閲覧の方は上記のことをよく読んだ後に続きを読んでください。
題名通り、「喋り方」についてです。
さらに言えば・・・、喋り方の違い・・・ですかね。

さて、どのような違いがあるか・・・ですが。
まず、子供(もちろん自分の年代の辺りも含まれてます)と年配の方々に対し
大人の方はとても基礎的な事柄で大きな違いがあります。

前者は、「結論に関する証拠を固める事を最初にしようとします。」
後者は、「結論を提示することに率先します。」

さて、この大きな違いによってどちらにも苛立ちが生まれることが多々あります。
何故ならば、「結論を先に出ないとうずうずする」後者に対して、
前者は「結論を出すためにまず周りを固めようとする」からです。

後者は結論が出ない事で、それこそ焦らされている気分になるようで、
「結論を出そうと急き」ます。

前者はそうなる事で、「最後まで喋ろうとする事を拒まれる事で不快に」なります。
「意見の変化がないこと」にも納得がいかなくなる事でしょう。

もちろん結果は悪い事にならない他ないでしょう。

さて、ここで違いが生まれる原因を・・・一部でしょうがあげておきます。
まず、環境の違いが明白でしょう。
それこそ、どちらも一緒に過ごす時間の多い人たちの中で喋り方は固められるでしょう。

それにしても、どうしてそういう人が多く出るか、ですよね。
やっぱり長い時間居る、その場所のことを考えてみましょう。

前者は・・・、年配の方はどうもわからないので、子供の視点から見てみます。
とりわけ学校において、1週間の中の5日間行っているその場所では、
「結論を証明という形で導き出すことを学び、それに長け」ます。
そしてある種・・・、芸人と言ったら変かもしれませんが、「オチを作る」喋り方です。
最後に結論を持ってくる事に意識が集まっているところをよく見ます。

気を付けていても、少し焦ったり熱くなったりすると結論が「わかるだろ?」になるでしょう。
もちろんそのまま言うわけではありませんが、結論に至る事は実際にも言っているからです。
これは後者の方にまったく伝わりません。
というか、多分・・・最後まで喋れません。 止められます。
最初に述べたように、焦らされている気分になるからです。


さて、後者の環境はどうでしょうか。
おそらく、社会また職場という長い時間居る場所に多く理由があるでしょう。
このような環境では、「結論が先に提出され、その理由を証明する」という組み方が主流のようです。
それこそ、ビジネスを持つ人々にある特有の空気なのでしょう。
時間を短くしたいといった感覚を常に持つような状態にほど思われます。

そのような中で、とりわけ「アピール」という分野でもよく試されます。
どんどんその感覚を良く持ち、「それで?」「だから?」といった思いが募るでしょう。




喋り方とはとても難しい分野に思えます。 ・・・というか普通にむつかしいです・・・。
基礎から変わるのですから・・・、いやはや喋りづらいです。
なんていったって、国語能力による問題ではないですから・・・。
しかし、相手の事を考える、立場になるという事は大事かと思いまして。

まぁ、この論文は自己満足だと思ってください。 やっぱりいつもと違いますでしょう?
とりあえず徒然なるままに~って事で。 あまり気に留めないでくださいな。

あ、もちろん反響があればまた書きま・・・いや、こんな事言って(言わなくても)反響があったためしがありませんでした。 反響とは無縁ですね、このブログ。 当たり前か♪

えっと~、なんか方向おかしくなったのであれですが(どれだ
そんなこんなでこの論文も閉じたいと思います。 ここまで読んだ方居るかな?
こんな駄文に付き合わせてしまってすみません。 でも読んで下さってありがとうございます。
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